2026年度1Qは、売上高YY14%増の2,323億円、営業利益はYY2.8倍の233億円と、1Qとして過去最高を更新。また、(株)AbemaTV単体が営業黒字となりました。https://t.co/kDmiK1a9FA pic.twitter.com/84mxJ5vRhg
— サイバーエージェント 広報&IR (@CyberAgent_PR) February 6, 2026
なお日中関係悪化で今後に凄まじい暗雲が立ち込めてる模様
カルボナーラソース
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=32958
なお1周1時間前後のクライマックス
アレがまんまお出しされたら死ぬる可能性大いにある
ほんならクリオグリと三女神ガチャもどうにかせんとな
相当スパン上げて実装してるのと日本って前例が出来たお陰で海外ユーザーも準備する期間が出来たとは言えまああんなん同じムーブやったら奇跡も流石に終わるからな
CyberAgentはABEMAがようやく頑張ったみたいでようやっと単体での黒字化っすね
A.CS版グラブルの売上の大半は中国だったから反日やら政策関連で売上響く可能性大
そしてそのCS版グラブルの続編が発表された
コケてるゲームも多い上に利益率で見ると微妙なのも混ざってるからそこを考えてない方がどうかしてると思うよ
ABEMAは初の黒字化した
サッカーやった後広告企業増えたとかなんとか
だってゲームにわざわざ開発費かけなくても馬鹿がじゃぶじゃぶ課金してくれるじゃん
とは言え全盛期のソシャゲ界隈の歴史揺るがすほどのユーザー数おもっくそふるい落したのは勿体ないとは思うけどな
利益率上げて何とかやったり下げきってユーザー数のナイアガラ状態に歯止めかかったから何とかなってるとは言え
なんかそういうサイゲオワコン論よく聞くけど
実際は馬鹿ユーザーが課金し続けてるからずっとボロ儲けしてるじゃん
実際自社決済無かったらみかじめ料で滅茶苦茶欠損してたからそれだもボロ儲けとは程遠いぞ
おまえさんでも分かるように説明するなら要は給料変わらないけど節約したから余裕出来ましたってのと同じこったからな根本の改善はできてない
多角経営の企業としては二の矢の準備を怠らないってのは間違いではないんだがゲーム屋として見れば改善ほったらかして他に充てるのはまあクソムーブっすね
いやウマ娘のゲーム単体としては良い方向に改善されてて今でこそ大した不満もないのよ
ただそれ以降ゲーム屋として出したもんがシャドバのリメイクくらいしかないのが酷いと言われてる
そりゃ近年だけで見ればな
当時は酷くてドンドン周回が長くなるわ運営が仕様把握してないわ売り逃げ商法何度もぶちかますわで改善してほしい事がまるで改善されてなかったし
後者のゲームの弾少すぎはまあその通りやねやっと新規タイトル発表されたがよりにもよって日中関係悪化中のタイミングだし
片方は学マス開発のとこのホロライブゲーだけどこっちも相当不安だし
ホロライブのやつ普通に爆死しそうだなぁ
学マスのクオリティを見て委託したんだろうけどPV見る限りバンドリの音ゲーと大差ないだろって感じ
それもあるけどホロライブというかVtuberって要はナマモノな訳だしコントロールが難しいってのもある
例えばアイマスだと声優の炎上騒動があってそれで中の人の交代があったけどキャラとはまだ別物って言い訳利いたからそれだけで済んだ
けどキャラと中の人がほぼほぼ直線上にあるVだと炎上あった際のリスクがえげつないし売上に響く可能性もあるからそこのとこのコントロールどうするのかなって感じ
バンドリも突貫臭い上に悪しき前例あるとは言え一応新作アプリ控えてるから余計混戦しそう
ウマのアメリカとシャドバリメイクがそこまで稼いでるとは思えんし
そのジージェネ開発のとこはちいかわって言う現状でもホットなコンテンツのゲーム作ったのにとんでもないぐらいコケさせたってのを忘れてるのが謎だな🤔
海外版ウマ娘はメイン収入として見るなら頼りないが海外事業への足掛かりとしては棚ぼたとは思えん好結果は残してはいるホントに何故かは知らんが
7億なんて痛くも痒くもなさそうじゃね
ゲーム開発もそうだけどアニメ制作にも手を出してるから想像以上の余裕も無さそう
それに家庭用ゲームまた作ってるからそこに半端ないコスト持ってかれるし
流石に前作と違ってノウハウは積めてるだろうから逃げた社員が大杉とかでもない限りはまだ開発費抑えられそうな気もするがそれでもクソ高いからなCS開発は
引用元:https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1770389606/
サイバーエージェント全体決算2026年度1Q(10~12月)

四半期単体としては過去最高売上&過去最高営業利益を達成と絶好調です。
前まで主軸だった広告事業は不調ですがメディア事業とゲーム事業がそれを補って余りあるほど好調となっています。
2026年度業績見通し

1Q目から好調な滑り出しですがゲーム部門の利益に関しては流動性が高いと考えているようです。
シャドバ新作や海外版ウマ娘の影響が大きいのですがこれらは新作バフも大きいのでその後大きく下がっていく可能性があることも考慮に入れてのことだと思います。
ABEMA単体黒字化
メディア事業自体は結構前から黒字化してたんですがABEMA単体の黒字化は初となります。
今までとんでもない額のお金が投資され続けてたんですがこれが黒字化しただけでも会社全体の業績に対しては大きなプラスになっているはずです。
サイピクがサイゲ傘下から直接CA傘下へ移行
IP事業強化の一環としてかサイピクがサイゲ傘下から直接CAの傘下へ移行するようです。
おめでたいことですがグラブル3期アニメ化は遠のいたかもしれません。
ゲーム事業決算2026年度1Q(10~12月)

売上前年比69.2%増、営業利益前年比5.3倍と大幅な増収増益を達成しています。
売上に関してはシャドバ新作や海外版ウマ娘が大きく寄与しており、グラブルなど既存IPは良くて維持、おそらく下がってるんじゃないかと思います。
営業利益は5.3倍とよく分からない数値を叩き出しているんですが、これはアップルやグーグルといったアプリを通さない独自決済を始めたのが大きいんじゃないかと思います。
アップルやグーグルは手数料売上の3割も取られるらしいですからその負担がいかに重かったかということですね。(ちなみにグラブルは現状まだ独自決済導入してないので関係無し)
海外ゲーム事業
去年に比べて100億以上伸びています。
ウマ娘以外も上げられてますが主に海外版ウマ娘が大きいと思います。
今後の展開

先日発表されたばかりのリリンク大型DLC販売が載っています。
これに関しては無印版が200万売れたのに対してどこまで売れるかですね。
中国でかなり売れたという話だったので日中関係が悪化した今だと厳しいかもしれません。
ホロライブ初のスマホゲームリリースというのは初めて知りましたがゲーム内容次第ですね。
どんな凄いIPでもゲーム部分がひどいと売上厳しいですからね。
ホロライブは現在内部がゴタツイているのも不安です。(卒業する人多いけど卒業したらキャラどうするんだろう)
いずれにしろCA全体だけでなくゲーム事業も好調というのはグラブルにとっても良いことだと思います。
会社に余裕がなくなれば開発費が下げられてアプデのクオリティなど下がるでしょうし、最悪サービス終了が早まるなんてことになりかねないですからね。

グラ爺イライラ記事が来たーー